カテゴリー別アーカイブ: ひとりごと

明日は立春

19時半ころ、電車内はすごく混んでいた。

ホームに降りてすぐ、目の前を走り抜ける男。

そのあとを猛然と追う、ミニスカートの女子高性。

「捕まえて~~!!」
「その男、痴漢です~~~!!!」

えええ!!!

ホームにいた大勢の人たちも立ち止まって見ている。

数人に取り押さえられる男

ドラマの撮影じゃないですよ。

今日は節分だけど、豆まきなんて必要ないくらいの捕り物帖を見た感じ。

女子高生、強し!!

その後駅ビルのスーパーに寄ったら、恵方巻だらけ!!

どこもかしこも恵方巻だらけ!!

わたし、いなりずしが無性に食べたかったんだけど、
今日はどこ探してもない。
全部恵方巻になってる。(笑)

豆まきも、本当の意味なんてどこへやら、
形骸化し、商業化されたものになってしまって久しい。

ネイティブジャパニーズと豆まきの話。

真実を知ってする行事は意味深いものですね。

私にとって、これまでとは違った意味の節分になりました。

リアルで会える、ご縁ある方たちにはシェアしていきたいと思います。

明日は立春。

新しい年の始まりです^^

2月の算命学予報、明日の名古屋出張から帰ったらアップしますね。

ちょっとお待ちくださいませ。

わかり合いたいという気持ち

昨日は最終の新幹線(ひかり)に乗るのに、スカートをまくりあげて走ってしまった。

そういう時に限って裾が長くて邪魔くさいロングスカートなんぞはいているときた。

なんども通っているのにいまだに京都駅までの道が怪しげなわたしのために心優しき友が先導しつつ一緒に走ってくれて、なんとか発車5分前にホームに到着。
ありがとう~~~♡
汗だく。。たぶん彼女も。(汗が冷えて風邪なんかひいてませんように・・・)
でもその5分の間にちゃんとお弁当とお茶も買いましたよ。

昨日のワークショップの影響でもあるけれど、今朝は自分の中で大きな別れの(手放し?)セレモニーがあって声をあげておいおいと号泣😭😭😭💦

泣くとすぐ目が腫れるので、今晩の講座に、まさか別れ話を切り出されて号泣した女のような顔では臨めないので、冷やしてまふ。

今日のにんげんクラブさんの講座のテーマは人間関係に直結しています。

「わかり合う」ということは、わかり合えないという、すごく切ない気持ちと隣り合わせというか、その上に成り立っているようなものだと思うのですが、

そもそも人との間で生きていくことを選んで生まれてきているにもかかわらず「こうすればいいんだよ」などという、絶対に正しい答えはありません。

それでもわかり合いたいという気持ちのために、人間学とか心理学は存在しているのじゃないかと思います。

心理学ではわからなかった(わたしは、ですが)人や物事に対する反応や感情の起こり、みたいなもののヒントがその人がもって生まれた星にもあって、なにかみなさんのお悩みに対してや、あの人とわかり合いたい、でもわからへん!とかね、人間関係が難しいなあと感じている方々への「へー‼」とか、「なるほど‼」にこの講座がなったらいいなあ、と思います。

今日もはりきって、(眼を冷やしつつ、(笑))行ってきます👋😃

はだしで歩く

ボディのお話が続きます。

昔々、ひとは靴なんてはいていませんでしたね。

現代でははだしでいる方が変な目で見られます。

靴という便利なもの、足を守ってくれるもののお蔭で、
痛い思いもせず、怪我もすることなく、何処にでも行けますが

その一方で本来持っている足の力を使えず、足を退化させてしまっているという話も聞きますよね?

今はいろんなソールもあって、もっともっと歩きやすい靴、疲れない靴、足をいかに守るか、を考えられた靴がたくさんあります。

自然の中で、はだしになると、ちょっとのでこぼこや木の根などを踏むと飛び上がるくらいに足が痛いことがあります。
足裏が過保護状態になってしまっているからですね。

はだしで歩きたい、鈍った足裏の感覚を取り戻したい、と思っても
なかなかはだしで外をあるくことはできません。

そんなことをしようものならたちまち血だらけになってしまうかもしれません。

そんなときお友達が紹介してくれた、限りなくはだしに近い感覚の足袋のようなシューズに出逢いました。

道路のでこぼこの感覚もようくわかりますし、
歩き方の癖も発見しやすいのです。

わたし、ヒールのある靴をはくと、いつもコツコツと音がして、
夜などはその音が響くわけがわかりました。

かかと着地をしてました。

この足袋シューズだと、そんな歩き方をしているとかかとが痛くなってしまいます。

足裏感覚を鍛えて、よりはだしに近い状態で正しい歩き方を習得する。

目下の課題です。

半年後、一年後、どんな報告ができるでしょうか?

30代の足を手に入れるぞ~~と意気込んでいます。

明日は日帰りで京都です。
翌2月2日はにんげんクラブさんでの算命学講座があります。

十大主星を通じて知るあなたの本質。
すごく面白いので是非ご参加ください!!
4月の5回目に予定しています、「パートナーシップの極意を知る」にご参加の予定の方はこの十大主星の回にでられることをおすすめします。

仕事用のデスクの買い替えしたいな~

こんにちは!愛賀真琴です。

仕事用というか、パソコンデスクというかね、
でもただ機能的であるだけじゃなくて、
しかも男性的な感じのでなくて、

大人の女が使うにふさわしいデスクってないものかしらね~

ここのところ、ず~~っと探しているのだけど
なかなか見つからない。。。

情報求む!!!であります。

 

あなたは都会向き?それとも田舎向き?

宿命には都会に住むのが向いている宿命もあれば
田舎に住む方が向いている宿命もあります。

都会は喧噪で、エネルギーも大きいですね。
ですので成長や進化もできますが、雑多な氣にふりまわされてしまうようなことも起きますね。
そして常に刺激的です。

宿命において、自分のプライドが常に刺激を受けている状態
の人がいます。

そういう宿命の場合は都会に暮らすと、環境においても
さらに刺激を受ける状態になり、ストレスがたまりやすいですね。

田舎暮らしまで行かなくても、大都会は避けた方がいいでしょう。

また

生まれ育った土地を離れた方がうまく行きやすい人もいれば
生まれ育った土地から離れがたい人もいます。

そういうことも宿命にちゃんと書いていあるのです。

人間の一生にはそれぞれが持って生まれたエネルギーの量というものも
あります。

エネルギーが大きい人もいれば、少ない人もいます。

そこに良し悪しはありませんが、役割が違います。

また一人の人においても、一生の中でエネルギーの強弱があります。

歳を重ねて肉体のエネルギーが少なくなってくると、
エネルギーの強い都会暮らしから田舎に引っ越したいと思うのも
都会で暮らすパワーがなくなるから、ということも原因の一つでしょう。

色々なエネルギーが雑多に入り混じる都会。
誰もが良い波動を発しているわけではないので、ちゃんと自分軸がないと、色々なエネルギーに振り回されてしまうようなこともあるわけですが、都会で暮らすということは、大きなエネルギーに触れられるまたとないチャンスにもなりえます。

若い時の都会暮らしは、宿命にもよりますが、個人的には良い経験になると思います^^

<お知らせ>

「自分を知ってよりよく生きる算命学講座」@にんげんクラブ

第2回 テーマ: 自分の役割を知る(五行と陰陽について)
          1月10日(火曜日)18時~20時半

ご参加される皆様にはご本人さまともうおひとりさまの宿命資料を作成してお渡ししますので、お申込み時にお名前と生年月日をお知らせくださいませ。

お申込みは直接にんげんクラブさままでお願いします。